もし上記のような症状にあてはまるものがある場合、うつ病もしくはうつの初期症状である可能性があります。

心と身体は繋がっており、うつの初期症状として精神面の不調が身体症状として現れることが多くあります。

うつ病は誰でもがなりうる病気であり、身体を怪我した際には治療と休養を行うことで回復するのと同様に、心の不調も適切に向き合うことで早期の回復が可能です。



うつは”6人に1人”がかかる病
多くの方が治療経験をお持ちです

ストレス社会と言われる現代、心身が受ける疲労やダメージは非常に激しいです。とくにコロナの流行以降、うつ病の罹患率は急速に高まっており、いまや6人に1人がうつ病の経験がある世の中になりました。

原因は人によってさまざまですが、その多くが人間関係のストレスによって起きており、職場でのパワハラ、モラハラ、過労や、学校でのいじめなどからうつ病になってしまうケースが多くあります。

風邪や怪我と同じようにうつ病になることは何も不思議なことではなく、
うつ病になる自分は弱いのだと責める必要は全くありません
。心の不調を適切にケアし自分をいたわることが早期回復には最も重要です。



治療やケアをせずに
うつの初期症状を放置すると、
病状が悪化する可能性も

国民病といってもいいほどメジャーになったうつ病ですが、いまだに精神科や心療内科を受けることへのハードルは高く、
「精神科にいくのはなんとなく怖い」
というお声もよくいただきます。

そのような敷居の高さを感じることがなく、
“いつでも気軽に”「“つらい時すぐ受けられる”をコンセプトに当院は診療を行っております。

当院では受診をいただく患者様の多くが精神科・心療内科の受診経験がはじめての方ですが、
実際に90%以上の方に大変満足頂いたとご評価をいただいております。



早期発見・早期治療が重要だからこそ
一人で抱えず、いつでも頼ってください

風邪や怪我と同じようにうつ病になることは何も不思議なことではなく、
うつ病になる自分は弱いのだと責める必要は全くありません
。心の不調を適切にケアし自分をいたわることが早期回復には最も重要です。



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